プロフィール

イントロ

本当に好きなことは捨てたらダメです。

本当に好きなことを捨てると、人間ダメになります。

本当に好きなことは、自分を支える大事な心の柱なんです。

柱をなくした人間は、欲望生活を続けるしかありません。

30年前の私のように。

はじめまして、UTAZINE(ウタジン)です。

千葉で妻と二人暮らしをしているシニア世代の一人です。

普段はIT系の会社員として、デスクワークの仕事をしています。

趣味は、筋トレとJポップを聴くこと。ときどき妻のために手料理を作ります。

スキマ時間(本業以外ほとんどの時間)は、ブログを書いたり、Jポップを聴いたりしています。

少し長いですが、ウタジン誕生のいきさつを詳しくお話していますので、お時間のある時に、一章ずつでも目を通して頂けば幸いです。

音楽が命のぼっち少年が音楽を捨てた

好きなことで一生懸命に努力すれば飯が食えようになる─。

当時17歳の自分にとって、それが人生の「当たり前」でした。

僕も好きな道へ進もう!音楽の道だ!

もう40年以上も前の、あの時の気持ちを思い出すと、今でも胸が苦しくなります。

そこら辺にいる中途半端な少年でした

好きなことで努力すれば飯が食える─。

当時、大阪の実家で高校生活を送っていた私は、ぼんやりとそんな風に考えていました。

周囲の同級生たちも、将来自分の好きな道へ進もうとして、毎日一生懸命勉強しているんだ―。

高校三年生。

将来の進路や職業について、誰しもが悩む時期ですよね。

私は高校3年の夏過ぎになるまで、音楽に完全にのめり込んでいました。

将来は、スタジオ・ミュージシャンになりたい…。

内心そんふうに思っていたのですが、現実は甘くはありませんでした。

  • 音楽大好きだけどギターテクニックがない
  • NO MUSIC NO LIFE. だけど、バンド仲間がいない
  • ミュージシャンになるための活動方法がわからない

ないないづくしの状況で、実は相当焦っていたのです。

一方、友人たちや親の反応は、こんな感じでした。

  • 当たり前のように、医学部や難関大学を目指して猛勉強中
  • 一緒に音楽をやっていた友人も、大学を目指すと宣言
  • 親にそれとなく相談しても、やんわりと進路について難色を示される

私は、音楽大学に入学する方法を調べ始めましたが、入試科目は、独学でギターをやってきた人間には、とてもハードルの高い試験内容でした。

ソルフェージュってなによ?!

聴音?耳コピーじゃだめなの?

民間の音楽専門学校も検討しましたが、経済的な理由もあり、断念せざるを得ませんでいた。

もうだめだ・・・!

音楽を諦めるしかない・・・

違う道で生きるのか?

秋風の吹く校庭の片隅で、澄み切った空を見上げながら、一人そんなことを呟いたことを今でも覚えています。

まぁ、インターネットやSNSが発達した現代から見たら、クソみたいな話です。

けれども、自分の限られた世界で生きていた私には、ミュージシャンへの道はとてつもなく高い壁の向こうにありました。

大好きなことを途中で諦めてしまうという事が、将来どのような結果をもたらすか、17歳の少年には想像すらできなかったのです。

結局、あんなに大好きだった音楽への道を捨て、一番合格率が高いという理由だけで、親元離れた某国立大学へ進学してしまいました。

暗黒の迷走人生のはじまり

【あらすじ】人生の目標を見失ったまま大学生になった私は、人間として急速に劣化していきます。暗くて長い人生のデスマーチがはじまりました…。

人生の目標を見失い大学をドロップアウト

将来への進路に対する確たるビジョンもないまま大学に入学した私は、大学での勉強がちっとも面白くありませんでした。

将来への就職を前提にして勉強を進めている学友とはなじめず、最初から距離を置いて、冷めた気持ちでいました。

そのうち、課題のレジュメ内容がなってないという理由で、担当教授からもシカトされて、凹みました笑。

やがて、アルバイトとサークル活動だけの大学生活を送るようになり、ますます孤立していき、一年の終わりには、自分の将来のイメージが大学生活に見いだせず、ついに退学してしまいます。。

欲にまみれて落とし穴に落ちまくるダメリーマン

大学を中退し、親元を離れた私は、仕送りにも(精神的にも)頼れなくなっていました。

そんなことから、アルバイト雑誌で見つけたとある営業職の仕事で生活費を稼ぐ生活が始まりました。

鬼のような売上ノルマに、毎日夜遅くまでクライアントを必死で電話で口説いて、受注を取りつける日々が続きます。

人生の目標を見失ったまま、入金→物欲・性欲の解消→資金の枯渇→仕事→入金という先の見えないラットレースにハマり、あっという間に10年の歳月が流れたのです。

AV、キャバクラ、キャッシング、ナンパ、飲み会、残業、ノルマ

この見出し、妙に語呂がいいです笑。まぁ、当時の私の生活を象徴するキーワードです。

どんなダメダメな生活をしていたかは、振りは推して知るべしです。

特にヤバかったのは、キャッシングです。

当時の勤めていた会社は、社長が一人で切り盛りするような極小企業。月末に資金繰りが苦しくなると、社長はよく◯コムや◯イクから…つなぎ資金を借りていました。

社長の横で、ATMから何十枚もの一万円札がボタン操作だけで出て来るのを初めて見た時、軽い衝撃を受けたことを覚えています。

こんなに簡単にお金が手に入るんだ…

世の中の裏側を知らなさすぎます笑。無理もないです。当時の自分は、個人が借金をするという意味をよく分かっていなかったのだと思います。

自分でも◯井のカードで、お金が引き出せることを知って、毎月生活費が苦しくなると、数千円ずつ借りるようになっていきました。

借りると、その場はラクになる…。支払日になんとか返済すると、当然手持ち現金は減っていきます。

少しずつ苦しくなって、また先月より少し多めに借りる…。こうして、どんどんキャッシングのアリ地獄に堕ちていきました。

愛する人をノイローゼに突き落とした人生設計とは?

縁あってある女性と知り合い、付き合って3年目で結婚したものの、相変わらずラットレースのような生活サイクルが続いていました。

そこで、彼女のためにも、なんとか人生設計をやり直そうとして、一念発起!

とある難関で知られた国家資格の取得をして専門職への転身をしようと、資格試験の猛勉強を始めたのです。

ところが、本業の仕事を持ちながら、資格取得の勉強をするとなると、当然二人の結婚生活に影響が出てきます。

早い話が、自分一人で勉強を続けているうちに、妻はノイローゼになってしまい、実家に帰ってしまったのです…。

私はそれでも、あと一年頑張れば合格できるから、もう少し待っていて欲しいと何度も説得しながら勉強を続けました。

しかし、とうとう彼女の口から「離婚」という言葉が出た時、私の張り詰めていた心の糸が切れました。

プツン

あぁ、もう、だめだ…!

幸せにしようと思っていたのに、彼女を不幸せにしてしまった…!

こんな罪悪感にも似た感情が湧き上がってきました。

それと同時に、自分の人生に対して絶望的な気持ちになりました。

とうとう、人生の出口がなくなった…

起死回生を狙った私の人生再起が、終わりましたー。

住宅ローンを背負うフリーランス・エンジニア生活

フリーランスエンジニアとは聞こえは良さげですが、元請けのSIや下請け会社から数ヶ月単位での請負仕事をもらって食い繋いでいるだけでした。

個人事業主ですから、将来は何の保証もありませんし、いわゆる退職金やボーナス、有給休暇や健康診断などの福利厚生もありません(当時の話)。

資格取得の計画が中絶した以上、不安定で将来は何の保証もないような仕事でも、なんとかやっていく他ありませんでした。

人生の暗いトンネルが、ポッカリと自分の前に口を開いて待っているような気持ちでした。

歌の神さまとの出会い

【あらすじ】ある日突然に、人生最大のセレンディピティが到来!汚れきった私の魂に一筋の光が差し込んできます!

虚ろな心を抱えて

週末の朝、遅い朝食をテキトーに済ませた私は、ごろんと6帖間の畳の上に仰向けになりました。

すでに資格試験の勉強を断念していた私には、休日の時間を費やして取り組むような事はありませんでした。

胸にポッカリと穴が開いている …

天井をぼんやり眺めながら、見詰めていたのは、自分の疲れ果てた心だったのかも知れません。

別居中の妻もいないマンションは、虚ろなコンクリートの箱ように静まり返っていました。

その時ですーやわらかな歌声が脳裏から蘇えるように、流れてきたのは。河村隆一の歌声でした。

歌声は、隣りのキッチンに置いてあった目覚まし兼用のラジオからのものでした。

柳の枝が嵐にも負けず、大きく凪いで、あたりを包み込むような歌声…。

河村隆一は、趣味じゃないな〜

語りかけるように心に染み込んでくる「言の葉」を、無意識に繋ぎ合わせていました。

歌詞の「意味」が、干からびたスポンジが水を吸い込むように、心の奥に染み込んでいきます…。

意味が快感に感じる・・・!

何年も無味乾燥な資格試験の勉強ばかりしていた頭には、それはなんとも言えないほど心地良かったのです。

歌の神様のメッセージって、なによ!

1番のサビが終わりにさしかかり、ハイトーン・ボイスに変わりかけた時、突然、あるフレーズが頭蓋を打ちました。

Jポップは歌物語だ。

ーJ-POPは歌物語だ。

Jポップは、いにしえの日本の歌物語が

今の世に甦ったものだ。

だから、お前の心に沁み入るのだ。

日本の歌の魂は、

時を超え、カタチを変えて

Jポップの中に生きている。

汝、それを後世に伝えよ!

一瞬にして、このような意味が感得されて、はじめは何のことか分からず、ぼけーとしていました。

そんなこと、急に言われてもぉ〜
(クレヨンしんちゃん風)

1秒後には、そんなおどけた反論を内心してみましたが、「Jポップは歌物語」の言葉を消し去ることはできませでした…。

一体なぜ私に?

よりによって人生最悪の状況なのに…

なぜ、こんな言葉が浮かんだの…?

私に歌の神がやって来たのだ …

後になって、私はそんな風に考えるようになりました。

兎にも角にも、この日から、私はJポップを歌物語(ストーリー)として聴くようになったのです。

この時、すでに私は38歳でした。

Jポップ×ストーリーがス、スゴい!

20年前に音楽を捨てた少年が、再び、音楽に帰って来ました。歌の神さまをひっ下げー。あの事件の後、歌との新しい出会いが爆発したのです。

Jポップを物語(=ストーリー)として聴くとは

Jポップをストーリーとして聴くとは、一体どういうことなのでしょうか?

歌詞だけを、楽曲から切り離して、文学のように鑑賞するということでしょうか?

ーいいえ、違います。

歌を、「自分の人生のストーリー」として聴くということです。

『Overnight Sensation〜時代はあなたに委ねてる〜』(TRF,1944)を聴く時は・・・
毎晩歌って楽しく生きれる“ような人生を、「私は目指す」のです。

『寒い夜だから』(TRF,1944)を聴く時は・・・
同じ想いを抱く私を信じて“と、「私は願う」ワケです。

『恋のフォーチュン・クッキー』(AKB48,2014)ならば・・・
人生それほど悪くない“と「私は信じる」のです。

つまり、Jポップをストーリーとして聴くとは、​「私」を主語として、歌の世界を受け止めながら聴く​というやり方です。

歌の世界は全て(メロディも編曲もひっくるめて)、自分の人生そのものと思って聴くのです。

歌≡私の人生のストーリー

この公式を貫いて歌を聴くのです。

「=」(等しい)じゃないですよ。「≡」(同じもの)です。

歌は私そのものという聴き方です。

つまり、歌と合体とか、融合というレベル…。

ついて来れてますか…?

音楽との新しい出会いが量産されていく

この「歌の神様」事件があってから、私のJポップの聴き方が、こんな感じで激変しました。

  • ランキングや再生回数で歌を選ばない
  • プロモーションビデオを観ない
  • アーティストのキャラやビジュアルに拘らない
  • ストーリーを感じられる歌だけをヘビロテで聴く
  • 歌詞とメロディの親和性がある歌を聴く

それまで敬遠していたジャンルやアーティストもガンガン聴くようになりました。

モー娘は、世代的にスルーしていたのですが、つんく♂さん作詞作曲の名曲を見つけてから、ガンガン聴くようになりました。

(逆に人気があるという理由で、それまで何となく聴いていたアーティストとは、お別れしました…。)

どんどん素晴らしい歌との出会いが量産していきました。

たとえば、こんな感じです。

このアーティストに、こんな素晴らしい歌があったのか?!チクショー!

この歌詞、知ってる?ヤバいよ … 。泣くしかないー。

B 面のくせに、何回聴いても勇気が沸いてくる!こっちが、 A 面だよね!

…本当にたくさんの歌たちに、こんなドラマチックな出会いをさせて頂きました。

ひとつひとつの歌が、「私の人生のストーリー」であり、自分の心に中で永遠に息づいている感覚です。

歌との出会いを通じて、あり得ないようなの気づきを頂きました。

● 私は、こうやって生きてきたのか?!
● 悩んでいたのは、こんなことだったのか?!
● こんなタイプの異性が好きだったんだ!
● この生き方をすれば、幸せをつかめる!

すべては、Jポップをストーリーとして聴くようになったからなのです。

気がつくと、私は ​Jポップ×ストーリー​ をテーマに生きていく決心が固まっていました。

一生無敵だ。

そう確信したのです。

この瞬間、私の新しい第二の人生が始まったのでした。

歌のフォースで人生が激変!

Jポップ✕ストーリーという音楽の新しい可能性に目覚めた私が、奇跡的な歌のフォースを手に入れた瞬間、いったいどんなことが起こったのか?!

主人公たちの物語

Jポップをストーリーとして聴いていくうちに、ストーリーの中の主人公の存在に気がつきました。

私は、この主人公たちに、ほんの軽い気持ちで名前をつけてみました。というのも、主人公はまるで「自分の分身」のように思えたからです。

するとどうでしょう!ー歌の主人公たちが、次々に話し始めたではありませんか!

【​真希​, 26歳,OL】ー​最近電話くれないのね…どうしたの?お仕事忙しい…?
Dear…again』(1996,広瀬香美)の主人公

【​加奈太、 38歳、電気工事士】ー​僕たちははもうつながっているんだ…!
Jupiter』(2003,平原綾香)の主人公

【​小夜香​, 29歳,デザイナー】ー​ねぇ、たまにはウチでご飯食べていかない?
おかえりなさい』(2005,柴田淳)の主人公

【​祐二​, 43歳,エンジニア】ー​立ち上がんなきゃ…!もう一度、あの光の中に
入らなきゃ!​『光芒』(2007,B’z)の主人公

主人公たちは、歌の中でいつも情熱的で、時に怒り、時に涙を流し、懸命に命を全うしていました…。


私はなんだか嬉しくなっって、歌の主人公たちのショートショートを書いてみました。

この歌が流れていた頃、あるところに男が

まぁ、思いっきりカンタンに言いますと、こんな ​J ポップ版桃太郎物語​ です。

歌詞に意識を集中して、全身全霊で歌を聴くと、ストーリーが自然と浮かんできます。

その歌がリリースされた頃の社会の様子やその時の自分のことを思い浮かべながら、主人公に聞いてみるのです。

ーどうして、そんなに悲しんでいるの?

ーなにか、嬉しいことがあったんだよね?!

主人公たちは、自分の胸のウチを、私に滔々(とうとう)と語り始めます…。

それを何十回と曲を聴きながら、書き写していくワケです…。

涙が溢れ出て止まらない〜歌のフォースを手に入れる

ある時、私は曲を聴きながら、自分の書いた歌の主人公の物語を読んでみました。​

ながら読み​ってやつです

学生時代にしていませんでしたか?

ラジオや音楽を聴きながら、テスト勉強…。そう、アレです(笑)

すると、どうでしょう?!

歌のフォースが波動砲のようなパワーで私の中に流れ込んできたのです!

例えば、主人公が夜の繁華街をうろついているシーンは、​私自身がやさぐれ感を感じます​し、恋人との別れのシーンなら、​私も悲しみが湧き上がり、涙が出てくる​ … 。

まるで、​歌の主人公が自分の中に入り込んで歌っている感じ​。

あるいは、​自分が歌の中に入ってしまって、主人公に変身したような感覚​・・・。

後になって、「​歌とチャネルする​」と私が呼んでいる異常なほどハイテンションな状態が、​ストーリーをながら読みするたびに、繰り返し起動し始めた​のです。

一体なぜ、このようなトリップ感覚が到来したのでしょうか?

私が歌の主人公になれた3つの理由

私が歌の主人公になれたのは、振り返って考えると3つの理由というか、原因があったと思います。

  • 素直で柔らかい感性
  • 将来への強い絶望感や不安
  • ヘビロテ習慣

素直で柔らかい感性

「人が良過ぎ」とか、「他人を信用し過ぎる」とか、妻によく言われる私ですが(笑)、​書いてあることをそのまま受け止める傾向が強い​ことは確かです。

さらに、「ショートストーリーを読みながら、同時に音楽を聴く」という​普通にはやらない方法を抵抗なくできる​という点についても、自由度高めな性格かもです。

将来への強い絶望感や不安

当時の私は、自分のやりたいことができなかった人生だ、というネガティブな感情に支配されていました。経済的にも、人間関係においても、ジリ貧状態。

そのため、​生まれ変わって、新しく人生をやり直したい​とまで思っていました。

つまり、​潜在的に変身願望があったので、歌の主人公になれた​ワケです。

ヘビロテ習慣

言うまでもありませんが、​好きな楽曲は一日中聴いていても飽きないタイプです。日常的に歌の世界観を自分と一体化している状態は、非常に歌の主人公に変身しやすいです。

最後に

Jポップ✕ストーリーという音楽の新しい可能性に目覚めた私は、奇跡的な歌のフォースが手に入る「最終兵器」を開発する人生を歩き始めました。

Jポップ×ストーリーを書き始める

「Jポップ×ストーリーをながら読み」するという感動的なチャネリング体験を味わって以来、私は愛してやまないヘビロテな歌を中心に、ストーリーを書き始めました。

どれ一つとして同じ歌など、この世に存在しないように、歌のフォースも千差万別です。

一曲ごとにチャネルして、歌の主人公になり成り代わり、ストーリーを書き出していく作業を続けています。

あなたに歌のフォースを届けたい

真に感動的で有益な体験をすると、人は心の底から誰かとその体験をわかち合いたいと思う​ものです。

これは本来、​共存なくては生きていけない人間としての本能​とも言えるものです。

溺れそうになった経験があるのならば、他人が溺れそうになっているのを目にした時、何もしないで立ち去るなんてことは、絶対できないですよね。

だから、あなたにも、私の感動体験を一緒に味わって頂きたいのです。

感謝の気持ちを贈ります

通りすがりの人間でしかない私に興味をもって、ここまで読んで下さったあなたには、ほんとうに感謝の気持ちで一杯です。

そこで、私からあなたに感謝の気持ちを込めて、​あなただけのストーリーをプレゼント​させて頂きます!

あなたの一番大切にしている歌の名前を、その理由を添えて、このページの下にあるフォームからお送りください。

(※いわゆる歌謡曲とJポップに限ります。現時点でチャネラーとしての限界)

全力であなたの心の歌にチャネルさせて頂きます。出来上がったコンテンツ(PDF)で、あなたご自身もチャネルしてみて下さい。

きっと、少しだけ自分が変ったことを実感してもらえるはずです。だって、そう思いませんか?ーこれは、​あなた自身のストーリー​なのですから。

最後の最後に、とっておきの真実を。

実は、社会人になってから、この世を去るまで、​私達に「真に考える時間」というのは、ほとんど与えられていないという事実​です。

考える前に、決断と行動をしなければ、一秒たりとも生きていけないからです。

だから、人生を変える方法は、たった一つ。

挫折する前に、ほんの少しだけ人生を変えればいいのです。

新しい人生のリアルを手に入れるためには、​短時間で自分が変わる方法を何度も、何度も繰り返す​のが、最も安全で確実な方法です。

つまり、毎日少しずつ、成功の貯金をするのです。

私自身が、真っ暗なトンネルから抜け出して、新しい未来を手に入れたように。

ぜひ、覚えておいて下さいね!

・ 。* 。:゚・::・†゚★.。・::・゚’*♪

ここまでお読み頂きまして、本当に有り難うございました。

歌の世界で待っています!

UTZINE